〒944-0007 新潟県妙高市栗原2-3-17

TEL:0255-73-7321

営業時間:8:00〜17:00
定休日:隔週土曜・日曜・祝日

Garage House

愛車と、日常を共にする。

ガレージは収納ではなく、暮らしの中心。
車と家族が、同じ屋根の下にいる。

Concept

「好きなもの」を、家の真ん中に置く。

クルマは、ただの移動手段じゃない。
磨く時間、眺める時間、語りかける時間。そのすべてが、暮らしの豊かさになる。
西脇建設のガレージハウスは、愛車を「生活の中心」に置くことで、毎日が少しだけ特別になる家をつくります。

Why Garage

ガレージは「部屋」であり、
趣味の「聖域」である。

ガレージを単なる駐車場として考えたとき、それは家の「外側」になります。でも、ガレージを暮らしの延長として設計したとき、それは最高の趣味空間に変わります。土間続きのリビングから愛車が見える。雨の日も汚れを気にせず作業できる。そんな毎日の積み重ねが、この家に住む理由になります。

家を建てるなら、
好きなものを真ん中に置きたい。

─ 西脇建設 ガレージハウス設計コンセプトより

Features

この家を選ぶ、4つの理由

  1. 01

    土間と生活空間のシームレスな接続

    玄関土間からガレージへ、ガレージからリビングへ。段差や扉を最小限に設計することで、家と車の距離がぐっと近くなります。雨の日の荷物の出し入れも、子どもを抱えたままの乗降も、ストレスのない動線をつくります。

  2. 02

    愛車が「見える」
    インナーガレージ設計

    室内からガレージを見渡せる窓や吹き抜けを設けることで、愛車が「見える場所にある」という満足感が毎日の暮らしに加わります。照明計画もガレージを「飾る」感覚で設計し、夜は外観ごと絵になります。

  3. 03

    防音・床材まで車のために設計

    作業音が響きにくい遮音壁、油汚れが落としやすいコンクリート打設仕上げの床。使う人のことを考えた細部の積み重ねが、長く快適に使えるガレージをつくります。

  4. 04

    ガレージ横に広がる
    土間・作業スペース

    工具を広げて、パーツを並べて、じっくり作業できる土間スペース。棚や作業台は造作でつくることもできます。バイク・自転車・キャンプ道具など、アウトドアな趣味全般に対応した「土間ライフ」を提案します。

A Day in Garage Life

ガレージのある暮らし、1日。

  • 8:00

    愛車を眺めながら、
    コーヒーを飲む朝。

    ガレージのシャッターを開けると、夜露に濡れた愛車が朝日を受けている。コーヒーを片手にボンネットに手を当てる、その数分間が1日の始まりです。

  • 13:00

    気の向くまま、
    ゆっくりメンテナンス。

    週末の昼下がり。特にどこかに行くわけでもなく、ワックスがけをしたり、ホイールを磨いたり。時間が経つのを忘れる、この家ならではの時間の使い方。

  • 19:00

    ガレージの灯りが、
    今日も家族を迎える。

    仕事から帰ってきたとき、シャッターを開けてそこにある光景に、毎日少しほっとします。ガレージの明かりが、今日も家族を出迎えます。

For You

こんな方におすすめです

  1. 01

    車・バイクが
    生活の一部になっている方

    通勤にも、週末のドライブにも、車が暮らしの軸にある。そんな方にとって、ガレージは「あれば便利」ではなく「ないと困る」空間です。

  2. 02

    趣味の作業スペースを
    家に持ちたい方

    カーメンテナンスだけでなく、DIY・バイク整備・工作など。汚してもいい、散らかしてもいい場所を家の中に持てると、趣味の質が変わります。

  3. 03

    機能性とデザインの
    両立を求める方

    かっこいいだけの家ではなく、毎日使いやすい家にしたい。西脇建設のガレージハウスは、外観の格好よさと室内の暮らしやすさを両立した設計を提案します。

FAQ

よくある質問

  • ガレージの仕様(シャッターの種類・床材・設備など)や建物全体の規模によって大きく変わります。まずはご要望をお聞きしながら概算をお伝えしますので、お気軽にご相談ください。

  • 車種や動線によっても変わりますが、1台用は最低限でも約16〜18㎡、2台並列の場合は28〜35㎡程度が目安です。作業スペースや収納を加えるならさらに余裕をもった設計をおすすめしています。

  • はい。電動シャッター、電源コンセント、照明、EV充電コンセントは、標準でついています。

  • はい、インナーガレージと室内をつなぐ内部ドアを設けることができます。雨の日も濡れずに荷物を運び込めるだけでなく、ガレージを「もう一つの部屋」として使いやすくなります。

  • インナーガレージは建物の一部として床面積に算入されるため、固定資産税の対象になります。ただし、延床面積や課税の扱いは自治体によって異なる場合があります。詳細はお打ち合わせ時にご説明します。

  • はい、コンクリート土間・モルタル仕上げ・タイルなど複数からお選びいただけます。使用目的(整備作業をするか、眺めるだけかなど)に合わせてご提案しますので、ご希望をお聞かせください。

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